薔薇の名前 | 映画 #movie

有名な小説は難解だと評判ですが、映画を見る限りでは普通に楽しめました。特に中世の修道院の雰囲気は観ているだけで魅力的です。扱っている内容が宗教観の問題なので確かにその点は難解なのかも。

 

商品の説明

内容紹介

中世のイタリアの修道院で巻き起こる謎の連続殺人事件・・・
ショーン・コネリー&クリスチャン・スレーター主演!

宗教裁判が激化している中世のヨーロッパで、イタリアの修道院での会議にイギリスの修道士ウィリアム(ショーン・コネリー)と、見習いのアドソ(クリスチャン・スレーター)が参加していた。そこで不審な死を遂げた若い修道士の死の真相解明を任された二人が謎を探るうちに、再び殺人事件が発生する・・・。『セブン・イヤーズ・イン・チベット』の名匠ジャン=ジャック・アノー監督による、中世の雰囲気を存分に醸し出す、謎に充ちたゴシック・サスペンスの傑作!

【映像特典】
1. ドキュメンタリー:ウンベルト・エーコの薔薇の名前 (約43分)
2. ジャン・ジャック・アノーのビデオ・ジャーニー (約16分)
3. オリジナル劇場予告編

内容(「Oricon」データベースより)

宗教裁判が激化している中世ヨーロッパを舞台に、修道士の連続殺人事件の解明に挑む中年の僧と見習い修道士の姿を描いたゴシック・サスペンス。「WARNER THE BEST ¥1,500」対象商品。


セッション | 映画 #movie

TSUTAYAでよく宣伝されていたドラマーの映画。格闘技をみているような子弟のやりとりは迫力あった。

 

 

商品の説明

内容紹介

アカデミー賞® 3冠の傑作!
[才能]VS[狂気] この衝撃に、息をのむ。

【特典映像】
・ショートフィルム(18分)
・未公開シーン(1分)
・タイムキーパーズ(42分)
・監督&J・K・シモンズインタビュー(約15分)
・トロント国際映画祭舞台挨拶(約7分)
・予告編集(3分)

【キャスト】
マイルズ・テラー
J・K・シモンズ
メリッサ・ブノワ

【スタッフ】
監督・脚本:デイミアン・チャゼル
製作総指揮:ジェイソン・ライトマン
製作:ジェイソン・ブラム
撮影:シャロン・メール
音楽:ジャスティン・ハーウィッツ

【ストーリー】
名門音楽大学に入学したニーマン(マイルズ・テラー)はフレッチャー(J・K・シモンズ)のバンドにスカウトされる。
ここで成功すれば偉大な音楽家になるという野心は叶ったも同然。
だが、待ち受けていたのは、天才を生み出すことに取りつかれたフレッチャーの常人には理解できない〈完璧〉を求める狂気のレッスンだった。
浴びせられる罵声、仕掛けられる罠…。ニーマンの精神はじりじりと追い詰められていく。
恋人、家族、人生さえも投げ打ち、フレッチャーが目指す極みへと這い上がろうともがくニーマン。しかし…。

※特典映像、商品仕様、ジャケット写真などは予告無く変更となる場合がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

J・K・シモンズが狂気の鬼教師を演じたことで話題となった音楽青春ドラマ。名門音楽大学に入学したニーマンはフレッチャーのバンドにスカウトされる。ところが、そこで待ち受けていたのは常軌を逸した厳しいレッスンだった。ブックレットを封入。


ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ | 映画 #movie

 

登録情報

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内容(「Oricon」データベースより)

麻薬組織の金を強奪してしまった3人のチンピラたちのてん末を描いたギャング活劇。ジェイソン・フレミング、デクスター・フレッチャーほか出演。


バードマン | 映画 #movie

昔バッドマンでヒットした俳優がブロードウェイの舞台で再起を図ろうとするというストーリー。ハリウッドはブロードウェイに対して妬みやコンプレックスがあるのだなぁ、知らんかった。

 

内容紹介

全世界が熱狂! アカデミー賞(R)作品賞ほか最多受賞!!

もういちど輝くために、もういちど愛されるために。

<キャスト&スタッフ>
リーガン…マイケル・キートン(牛山 茂)
ジェイク…ザック・ガリフィアナキス(丸山壮史)
マイク…エドワード・ノートン(宮本 充)
サム…エマ・ストーン(武田 華)
レズリー…ナオミ・ワッツ(岡 寛恵)

監督・脚本・製作:アレハンドロ・G・イニャリトゥ
脚本:ニコラス・ヒアコボーネ/アレクサンダー・ディネラリス・Jr/アルマンド・ボー
撮影監督:エマニュエル・ルベツキ,ASC/AMC

●字幕翻訳:稲田嵯裕里 ●吹替翻訳:大森久美子

<ストーリー>
映画シリーズ4作目を断って20年、今も世界中で愛されているスーパーヒーロー“バードマン”。だが、バードマン役でスターになったリーガンは、その後のヒット作に恵まれず、私生活でも結婚に失敗し、失意の日々を送っていた。再起を決意したリーガンは、レイモンド・カーヴァーの「愛について語るときに我々の語ること」を自ら脚色し、演出と主演も兼ねてブロードウェイの舞台に立とうとしていた。ところが大ケガをした共演者の代役として現れた実力派俳優のマイクに脅かされ、アシスタントに付けた娘のサムとは溝が深まるばかり。しかも決別したはずの“バードマン”が現れ、彼を責め立てる。果たしてリーガンは、再び成功を手にし、家族との絆を取り戻すことができるのか?

<ポイント>
●第87回アカデミー賞(R)で最多4冠!! (作品賞/監督賞/脚本賞/撮影賞)世界総計185部門という驚異的な受賞数で2015年賞レースのトップに君臨し続けた最大の話題作!
●『バットマン』(1989)のマイケル・キートンが、かつてヒーロー映画『バードマン』で一世を風靡した落ち目の俳優を演じ、人生をやり直そうと奮起し、現実と幻想の狭間で不運と精神的ダメージによって追い込まれる姿を映す。
●不条理なストーリーと独特の世界観を作り出したのは『バベル』でカンヌ国際映画祭監督賞に輝き、アカデミー賞(R)にノミネートされたアレハンドロ・G・イニャリトゥ。
●全編1カットかと見紛う長回し映像で圧倒的なリアル感と臨場感を演出するのは『ゼロ・グラビティ』のエマニュエル・ルベツキ。

※本作品の本編字幕色は製作者の意図により劇場公開時と同じく黄色となっております。予めご了承下さい。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『バベル』のアレハンドロ・G・イニャリトゥ監督がかつて一世を風靡した俳優の再生を描いた人間ドラマ。長いスランプの中にいるスーパーヒーロー映画の大スター・リーガンは、再起を決意し…。主演はマイケル・キートン。


ザ・マスター | 映画 #movie

ストーリー自体は単純なんだけど、内容を語ろうとするとむつかしい。何が言いたかったのか良くわからないけど、何かこころにひっかかる映画でした。

 

 

内容紹介

▼全米NO.1大ヒット! (オープニングウィークエンド/スクリーンアベレージ実写映画成績)

▼第85回アカデミー賞主要俳優全員ノミネートの快挙!

▼ポール・トーマス・アンダーソン監督最新作!

▼65㎜フィルムで撮影された映像美!

▼実在する新興宗教団体の起源にインスパイアされたと取沙汰される話題性抜群のストーリー!

【初回限定封入特典】 メモリアル・ポートレート・オブ・ザ・マスター
※マスターの肖像画デザインの生写真

【映像特典】
未公開映像
撮影現場の風景
オリジナル劇場予告
日本版劇場予告
日本版TVスポット

◆リバーシブルジャケット仕様

カラー/片面2層/138分+映像特典/2012年/アメリカ/R15+/原題:THE MASTER
音声1:オリジナル(英語)ドルビーデジタル5.1ch
音声2:日本語ドルビーデジタル2.0ch
字幕1:日本語

■ストーリー
新興宗教の教祖・マスター(フィリップ・シーモア・ホフマン)と教団の要であるマスターの妻・ペギー(エイミー・アダムス)。
2人はアルコール依存を抱え、人生に迷う元兵士フレディ(ホアキン・フェニックス)に出会う。彼の登場は教団の未来を左右するのだった・・・。

■キャスト
出演:ホアキン・フェニックス、フィリップ・シーモア・ホフマン、エイミー・アダムス、ローラ・ダーン他

■スタッフ
監督・脚本・製作:ポール・トーマス・アンダーソン
音楽:ジョニー・グリーンウッド

提供:ファントム・フィルム、東宝
発売・販売元:東宝
(C)MMXII by Western Film Company LLC
※商品仕様・デザインは予告なく変更になる場合がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ポール・トーマス・アンダーソン監督による人間ドラマ。第2次世界大戦後、アルコール依存から抜け出せない帰還兵・フレディは、密航した船の中で新興宗教団体“ザ・コーズ”の指導者、ランカスター・ドッドと出会う。

内容(「Oricon」データベースより)

教壇の指導者(マスター)と、その右腕となる男。惹かれあい、引き裂かれる魂…。第85回アカデミー賞、主要3部門ノミネート!新興宗教をテーマにした「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」のポール・トーマス・アンダーソン監督作品。出演は、ホアキン・フェニックス、フィリップ・シーモア・ホフマンほか。


SHERLOCK/シャーロック 忌まわしき花嫁 | 映画 #movie

ドラマのシャーロック好きです。ドラマ見てるファンには面白いけど、映画だけ見た人にはあまり分からん内容じゃないのかなー。

 

内容紹介

今、世界が熱狂する探偵ドラマの傑作、ついに降臨!
この<事件>を見逃すな!

★4週間の限定公開だったにも関わらず3億超えの大ヒット!
21世紀のロンドンを舞台に事件を解決するシャーロック・ホームズとジョン・ワトソン――でも、もしここが現代じゃなくヴィクトリア時代だったら?
複雑な迷路のような謎が紐解かれていく姿に思わず息を呑む! あなたはついてこれるか?!

★あのアカデミー賞ノミネートのベネディクト・カンバーバッチとマーティン・フリーマンが『SHERLOCK/シャーロック』に帰ってきた!
ベネディクト・カンバーバッチ(シャーロック役)、マーティン・フリーマン(ワトソン役)本シリーズで大ブレイク!

★製作がスタートしたシーズン4(舞台を現代に戻した3話の長編作品)とあわせて、更なるセンセーションを巻き起こすこと間違いなし!
ゲームは始まっています。出遅れないように!

【特典映像(予定)】
・Mark Gatiss: A Study in Sherlock
・Mark Gatiss: Production Diary
・Creating the Look – 8 inside looks at how this unique Special was created
・Writers’ interview
・Sherlock answer questions from Sherlock’s #1 fan site
・221BツアーとBehind the Scene

【解説】
たった一度限りの特別編、その舞台はなんと1895年のロンドン。
蒸気機関車が走り、馬車が闊歩するベーカー街で、フロックコートに身を包んだ
「世界一有名なコンサルタント探偵とその親友」シャーロックとジョンが新たなる事件に挑む!

※商品画像は変更する場合があります。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

21世紀のシャーロック・ホームズが現代の事件に挑むミステリードラマの期間限定で公開された劇場版。1895年のロンドン。蒸気機関車が走り馬車が闊歩するベーカー街で、世界一有名なコンサルタント探偵と親友・シャーロックとジョンが新たな事件に挑む。


ローマ法王の休日 | 映画 #movie  

新しくローマ法王に選ばれた主人公が、そのプレッシャーから逃げ出してしまうという話。

見終わった時に、想像していたのと全く違う映画であったと感じました。原因はこの映画の宣伝がコメディーのように紹介しているせいだと思います。たしかにコミカルでユーモラスな要素はありますが、どちらかと言えばシリアスでシニカルな要素が強いです。特に人を感動させるような立派なお話でもないです。バチカンやコンクラーベの様子は見ていて興味深いですが、特に宗教的なテーマを扱っているわけでもないです。あくまでローマ法王に選ばれた1人の人間を描いたドラマであったと思います。

 

 

内容紹介

法王逃亡という衝撃の題材でカンヌ映画祭を沸かせ、日本でもロングランヒットを記録。
ユーモラスかつシニカルな作品で各国映画賞を受賞してきたナンニ・モレッティ監督が新境地に挑んだ待望の話題作。

☆第64回カンヌ国際映画祭正式出品作品。ナンニ・モレッティ監督が聖域に挑む意欲作!
イタリアのウディ・アレンとも呼ばれ、カンヌ国際映画祭パルムドール他、各国の映画賞を受賞。2012年カンヌ国際映画祭では審査委員長を務めたナンニ・モレッティ監督が、全世界11億人以上にのぼるカトリック教徒の最高指導者たる「法王」を主人公に据え、しかも就任演説を前に逃走するという大胆な題材をコメディタッチで描く!!

主演に『昼顔』『美しき諍い女』をはじめ100本以上の作品に出演しているフランス映画界の重鎮ミシェル・ピッコリを迎えて描くコミカルにして深遠なドラマ、美しい映像、そしてイタリアの華麗にして繊細な文化。法王を悩める一人の人間として描き、カンヌ映画祭を沸かせた最大の話題作。

【ストーリー】
ローマ法王死去―。この一大事を受けヴァチカンで開催される法王選挙(コンクラーヴェ)。聖ペドロ広場には、新法王誕生を祝福しようと民衆が集まり、世紀の瞬間を心待ちにしている。そんな中、投票会場のシスティーナ礼拝堂に集められた各国の枢機卿たちは、全員が必死に祈っていた。
「神様、一生のお願いです。どうか私が選ばれませんように―。」
祈りも空しく新法王に選ばれてしまったのは、ダークホースのメルヴィル。彼は早速バルコニーにて大観衆を前に演説をしなければならないが、あまりのプレッシャーからローマの街に逃げ出してしまい…。あわてた事務局広報は、なんとかコトが外界にバレないよう画策。街中に捜索の網を張る。一方メルヴィルは街の人々との触れ合いを通し、人生とは、人の信仰心や真心とは、そして“法王”の存在意義とは何かを見つめ直していくが、演台に戻らねばならない時間は迫っていた。果たして、ローマの街で彼が見つけた大切な答えとは―?

【キャスト】
ミシェル・ピッコリ、イエルジー・スチュエル、レナート・スカルパ、ナンニ・モレッティ、マルゲリータ・ブイ

【スタッフ】
監督・脚本・製作 : ナンニ・モレッティ、脚本 : フランチェスコ・ピッコロ/フェデリカ・ポントレモーリ、音楽 : フランコ・ピエルサンティ、製作 : ドメニコ・プロカッチ

【初回限定封入特典】
用語解説書(4P)

【特典映像】
メイキング、未公開シーン集、カンヌ国際映画、カチンコ集、キャスト紹介、予告編集
監督インタビュー「メルヴィルの気持ちは、誰にもあてはまるもの」(コラム/静止画)、キャスト&スタッフ プロフィール(静止画)、プロダクションノート(静止画)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『息子の部屋』の名匠、ナンニ・モレッティ監督が、新ローマ法王に選ばれた枢機卿の苦悩をユーモアかつシニカルに描いたハートフルコメディ。新法王に選ばれたメルヴィルは、演説を前にしてプレッシャーに耐え切れずヴァチカンを逃げ出してしまう。

 


ワン チャンス | 映画 #movie  

子供の頃からいじめられっ子で、シャイで自分に自信がないけどオペラが好きで歌が物凄くうまい主人公。あこがれのオペラ歌手の前で歌を披露する機会を得たが、緊張のあまりうまく歌えず、「君はオペラ歌手に向いていない」と言われ歌手の道をあきらめる。ケータイ販売員として挫折の人生を歩むが、あるオーディションTV番組に出場し夢をつかんでいく。

この映画は予備知識なしに見だしたのですが、この作品は実際にあった話を元にしており、モデルとなったポール・ポッツは以前にTVで話題になりましたね。オーディション番組のシーンになってようやく気づきました(笑)。これまでの紆余曲折や挫折を経たことを知ってから、オーディション舞台のシーンを見ると、なんとも感動がありました。

ちなみに、オペラを歌うシーンはポール・ポッツ本人の歌声を使っているそうです。

 

内容紹介

監督『プラダを着た悪魔』×脚本『最高の人生の見つけ方』のヒットメーカーが贈る、時代が求めるサクセスストーリー!
携帯電話販売員から奇跡の逆転! 生きる勇気、元気がもらえる痛快実話!
ポール・ポッツ本人の声で聞かせるオペラ名曲の数々!!

<キャスト&スタッフ>
ジェームズ・コーデン
アレクサンドラ・ローチ
ジュリー・ウォルターズ
コルム・ミーニイ
ジェミマ・ルーパー
マッケンジー・クルック
ヴァレリア・ビレロ
楽曲吹替え:ポール・ポッツ(本人)

監督:デヴィッド・フランケル
製作:サイモン・コーウェル
脚本:ジャスティン・ザッカム

<ストーリー>
子どもの頃は、デブで歯並びの悪い典型的なイジメられっ子。大人になっても、恋人も友だちも持てない、冴えないケータイ電話販売員。
彼の名はポール・ポッツ。シャイで謙虚、自信の欠片も持てずにきた彼の、誰にも言えない夢は「オペラ歌手」になること。
数々の挫折を繰り返すも、恋人ジュルズという初めての理解者を得、背中を押され、夢の舞台に一歩ずつ近づいて行くポール。
遂に憧れのパヴァロッティの前で歌う機会を得るが、「君はオペラ歌手にはなれない」と一蹴され、すっかり自信を喪失する。
しかし、愛する妻や友達の励ましに、くじけそうな勇気を奮い立たせ上がった最後の舞台、オーディション番組。緊張に体が震え、
何度も逃げ出したくなるポール。
ステージか非常口か──迷うポールに、運命を分けるメールが届く──。

<特典映像>
ポール・ポッツ来日インタビュー(約10分)
メイキング(約3分)
予告編集(オリジナル予告編、日本版特報、日本版予告編、TVスポット)
キャスト・スタッフ プロフィール(静止画)
プロダクションノート(静止画)

※特典映像、商品仕様、ジャケット写真などは予告無く変更となる場合がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

世界的テノール歌手、ポール・ポッツの波乱に満ちた半生を描いたドラマ。オペラ歌手を夢見る冴えない携帯電話販売員・ポールは様々な挫折を繰り返し、これが最後と決意してオーディション番組に挑む。その時、彼に運命を分けるメールが届く。

 


スター・ウォーズ/フォースの覚醒 | 映画

#movie
スターウォーズの新作公開を観に行く前に、これまでの6作を見直しました。改めて見直すとやっぱり面白いです。もはや古典的とも言える王道のストーリーは、何度見てもワクワクするし新鮮に楽しめます。

そして2016年の年明けすぐにようやくエピソードⅦを観に行きました。面白かったです!

今回良かったのは何と言ってもハリソンフォードでした。キャラの存在感が凄い!エピソードⅠ〜Ⅲは映像的に綺麗だったけどⅣ~Ⅵに比べると何となく物たりないと感じたのは、ハリソンフォードやダースベーダー(暗黒面に落ちてからの)といった強烈なキャラクターが居なかったせいかなぁと思いながら見ていました。

レビューを見ていると評価は両極端なようですが、それも人気作品故ですね。一部のレビューでは過去の作品の焼き直しのようだという批評がありましたが、それも王道のストーリーと言えるわけで。

それから、今までのスターウォーズと違うのは3Dで観れるということ。こういうSF的な映像は3Dだと迫力が違います。宇宙船での戦闘シーンは観てるだけで酔う程で臨場感半端ないです(←乗り物弱いタイプ)。

まだまだ、ストーリー的に謎が多くて次回作に期待です!